脳をフリーズさせずに、活性化させる3つのポイント!

こんにちは、自由人のヒビちゃんです。

楽しいことを仕事にしているので、集中力が落ちないです。^^

まぁ、そうは言っても、人間というものは老化をしていきます。

当然あなたも若い頃に比べ、最近「記憶力」「集中力」や「思考力」は衰えてきたと悩んでいない?

ヒビちゃんも、認知症になるのは嫌なので、今から脳に必要な栄養を摂取したり、これから話すようなポイントを実践していこうと思っています。  やっぱり、

生涯現役!これに尽きる!

「学生の頃は見たものがすぐに記憶できたし、勉強や部活など一つのことに集中できたな~ぁ」なんて過去の自分と今の自分のギャップに愕然とすることもあるかもねぇ~。

でもね、実は今からでも以前のような「記憶力・集中力・思考力」を取り戻すことができる脳のトレーニング習慣があるそうだ。

では、その脳を若返らせる3つのポイントについて、伝えていきますね。

気になるあなたは読んでみてね!

 

1.朝起きたら、まず毎日運動を行おう!散歩が一番!

walk

まず朝起きてから、脳の活性化に何を行なえばいいかと言うと、足・手・口を動かすことだそうです。

あなたは朝起きて、まず何をしてる?多くの人は朝食をとるか、新聞を読むといったインプットの時間に使っているでしょう?

でも、それって脳のトレーニングには効果的じゃないそうなんだわ。

脳のトレーニングの上で一番良いと言われているのは、運動を行うための足・手・口を動かすこと。

人間は、「二足歩行をして移動をする、手を使って道具を操る、口を使って言葉を話す」といいう運動系を活用した歴史の中で発達を遂げてきた。

適度な運動は、とても心地よく感じる経験があると思うが、脳の活性化にもとても役立つのだそうだ。

運動系を使った脳のトレーニングの中でも、最もケガのリスクが少なく、適切な運動ができる

「散歩」つまり「ウォーキング」

これが最も良い習慣なのだそうだ。

まず、朝起きたら朝食を取る前に近所をウォーキングをすることで、体中の血流が良くなり、脳にも血液が巡るようになる。

「え?そんな時間がないって?」出来るだけ前の晩早めに休んで、朝少し早起きすれば脳の健康が手に入るんじゃないかな?

さらにウォーキングのコースを毎回変えてあげると、脳のトレーニングが増長されて良い効果が期待できるそうだ。

 

2.机の上を整頓したり、部屋の整理整頓をする

仕事やプライベートが多忙になるにつけ、身の周りのことが疎かになってしまうもの。特に机の上は、資料や本ですぐに散らかってしまう。

机の上や、部屋の整理整頓は、思考系の中枢である前頭葉が発揮されやすい行為なのだそうだ。整理整頓を怠れば、重要な仕事なのに、頭が働かずかえって仕事に時間をかけてしまうこともあり得る。

多くの優秀なビジネスマンは、整理整頓が得意な人が多いようだ。ただし、世界的な博士とか研究者の中には、机の上はぐちゃぐちゃで凄い人たちもいるようだ。人種が違うかも。^^;;

物事を自分の思い通りに進めるためには、引き寄せが必要。この引き寄せの法則は、物が散乱しているような部屋では起こらない。それはどうしてかというと、まず部屋が片ついていないと、

過度なストレス

が、たまりやすいからだ。

お金がたまらない人って、家にモノがごちゃごちゃあふれていませんか?部屋が片ついていると、持っているモノを把握できるので無駄遣いもしなくなるのだ。

部屋が綺麗だと、ストレスに強くなるホルモンが分泌されて心も軽くなります。風水的にも良いエネルギーが流れて物事が良い方向に向かうのだそうだ。

 

3.相手によって、分かりやすい話を出来るよう工夫する

プリント

相手に自分が言いたいことを上手く伝達できず、イライラした経験はないだろうか?実はこれは聞く相手に問題があるのではなく、話す自分に問題がある。

相手に伝わらないというのは、話が抽象的であったり専門用語を使っていたり、自分本位の話になっていることが多いんだ。

それとは逆に、相手によく伝わり、分かりやすいと評価されるというのは、相手の立場になって状況を想像しやすいように具体的な会話に努めているから。

相手が分かるような言葉や内容をいろいろ考える行為こそが、脳の活性化に結びつくらしい。

では、どうすれば、相手に伝わりやすい話になるのかと言うと、

「たとえ話」

を意識的に使うと効果的だ。

話の上手なレクチャーが多い講師などをこなす人たちは、とても「たとえ話」をうまく活用しているようだ。

相手は状況を頭の中で体系的にイメージしやすくなる。たとえ話には、相手に内容が伝わりやすくなるのは勿論だが、話す相手のがどういう人たちなのか?

その人たちにどういった「たとえ話」をすれば伝わるのだろうか?

こういった思いを考え、巡らせることで、同時に自分の思考力が鍛えられるのだ。

筋肉と同様に、脳もいくつになっても鍛えることが出来るようなので、「いやいや、もう年だから」と言い訳しないで、脳のトレーニング習慣を身につけたいものだよね。

 

シェアしてくださると、小躍りしちゃいます!

★好評サービス

告知・宣伝用1分動画を作成します 動画で自分のサイトやサービスを宣伝したい人