お金が原因で、2人目の子どもをあきらめた若夫婦

こんにちは。4月に入ってもうすっかり春らしくなってきましたね。

ただ、世間ではこんな春の陽気だけでなく、真冬の嵐が吹き荒れている人たちもたくさんいる。

これはご近所の実話だ。2廻りほど年齢が違う30代のご家族なのだが、私たち夫婦と仲良くさせてもらっているご夫婦の話。

彼らは、とても子どもが好きで、現在3歳の女の子が1人いるが、「あと2人は欲しい」といつも話していた。ところが、もう子供はあきらめたという。

彼らに何が起きたのか?

実はその原因は「お金」の問題だった。このショッキングな話を聞いてあなたはどう思うだろうか?

育児をしながら仕事は出来ないの?

ikuji

以前ならば、働きにいく夫婦に変わって、彼らの親御さんが孫の面倒を見てくれていた。

子どもは家族の宝であり、社会の宝でもある。子どもは「授かりもの」とよく言われるくらい貴重なもの。

でも、このような大事な子どもたちをケア出来る社会の仕組みが、かなり手薄に感じる。

現在は核家族化も進んでいて、2世帯で暮らしているという家庭は少ない。

両親は他県に住んでいて、なかなか孫のお世話も実際には頼めない。

そうなると、どこかの施設に我が子を預ける必要があるのだが、「待機児童」問題もあってなかなか預かってもらえる施設や保育所が見つからない。

彼らは共働きで、何とかやりくりしているようなので、どちらかが仕事をやめて子どもを見るなんていう選択は出来ないようだった。

さらには、最近では保育園や幼稚園から、けっこうお金がかかる。

まして小学校に上がれば、制服やランドセル、教科書代金などなど次々とお金がかかる。

働きながら、学資保険などの掛け金も必要になる。このような現実が彼らの理想の家族プランの変更を余儀なくさせるのだ。

旦那は今では珍しい大家族で育ち、兄弟も多く末っ子の彼はいつも兄弟のおさがりを使っていたそうだ。

家族が多いと大変だなと思ってしまうが、今は妻と子どもの3人で暮らしていて、家族が少なくて寂しいそうだ。

子どもは3人欲しかったそうだが、「正直先の事を考えると・・・」と話し合った結果、子どもは一人であきらめたというのだ。

これってとても悲しい事。不安原因はお金なのだ。

お金がなくて、出来ない事はけっこうある。逆にお金があれば、子どもだって何人でも育てられる。

綺麗ごとなしで言えば、子どもの数も、稼ぐお金次第・・・!

私も、さすがに無責任に「生まれてくれば何とかなるよ。」なんて言えなかったわ・・・。

お金が原因で、家族の誕生をあきらめるなんて、とてもせつない。

でも、これも厳しい現実なのだ!

もし、このご夫婦が在宅で稼ぐことが出来れば、すべての悩みが解決するだろうと思った。

在宅で仕事が出来れば、育児をしながら稼ぐことが可能になる。

育児だけじゃなく、親の介護だって出来るはず。

私の自由なライフスタイルを知っているので、いずれ私のビジネスについて聞いてくれたら情報提供したいと思う。

私は勧誘はしない。聞いてくる人にはお知らせするスタイルだ。

だって、そのような情報を必要でもない人に情報提供したところで、相手には迷惑なだけ。

余計なお世話!!

そうなるのが関の山だからだ。

え?不労所得ってパソコン1台で作れるの?

nomad1

在宅で出来るっていうことは、それなりの機材は必要。

そうは言っても、その機材とはパソコンだけだ。

今やパソコンの普及率は9割を超えている。会社の事務所にはほとんどパソコンが存在するし、高齢者以外の世帯では自宅にパソコンがないという所は珍しいだろう。

そもそも、不労所得ってどういうものか?不労所得の作り方って、間違えるとなかなか作れないんだよ。

私はそれをネットワークビジネスという仕組みを使いながら、インターネットで効果的に集客していく。

なので、ノート型でも、あるいはパッドでも、インターネットにつながれば、十分に不労所得が作れるのだ。

んで、どうやって作るのさ??

 

それを知りたい人だけ、在宅で作る不労所得説明しよう

 

 

シェアしてくださると、小躍りしちゃいます!

★好評サービス

告知・宣伝用1分動画を作成します 動画で自分のサイトやサービスを宣伝したい人