年金だけでは生活は出来ない!私的年金の重要性を語る!

こんにちは、私的年金を今後も毎月増やしながら、自由な生活を続けるヒビちゃんです。

あなたは今、おいくつかな?もし将来年金が入らなかったら、あなたは大丈夫?

具体的にちょっと考えてみて。今の仕事をリタイアするのは何年後?国からあなたに入ってくる年金額はいくらになると思う?

たいていの人は年金など、ほとんど支払われないと内心では覚悟しているのではないかな?

そうです、そう思っていたほうがよさそうなデータが、残念ながらそろってきてるんだわ。

 

先進国でも、かなり厳しい日本の年金制度!

money1

多くの国民からあてにされていない存在の「年金」ですが、まさか本当にセロになるなんて思っていないでしょ?

入ってこないとは、ほとんどの人は思っていないと思う。国が何とかしてくれると思っているんじゃない?

現在支給の国民年金の金額って
月額5万円程度・・・!

これって、きちんと25年間国民年金を支払ってきた人の年金額だぜ。サラリーマンの人は、これに厚生年金が加わる。

でも、それを加えたところで現在毎月20万円を切ってしまうような金額だ。

だから、支払いのなかった期間が長かった人の場合などは、もっと少ない金額か本当にもらえなくなる。

これでは、とても生活が出来ない厳しい金額。さらに状況って少子高齢化でますます悪化しているのだ。

今後はさらに支給年齢は引き上げられ、支給金額もジワジワ下げられるのは間違いない。

では、実際に本当に支払われなかった時、あなたは今の仕事をリタイア後にきちんと生活をしていけるだけの資金が得られる準備は出来てる?

やばいよ、やばいよ!
しっかり準備しておかないと!

年金なんてまだ先の話と思っている人が多いかもしれないけど、少子高齢化のペースは世界一ともいわれる日本。

若者の未来は相当厳しいかもしれない。でも、そんなふうに心配される日本の年金って、世界で比較して実際にどうなのか?

世界最大級の組織・人事分野専門のコンサルティング会社「マーサージャパン」の「2014年度グローバル年金指数ランキング」によれば、日本の年金制度は25カ国中23位と散々な結果。

ma-sa-

ランキングの首位はデンマークのようだ。2012年より首位の座を保ち、総合指数は81.7となっている。

同国と2位のオランダのみが最高ランク「A」の評価を得ているらしい。

十分に積み立てられた年金制度、多くの加入者数、優れた資産構成と掛金の水準、 十分な給付レベルおよび法令の整った個人年金制度で日本から見ると羨ましい限り。

3位だったオーストラリアを含めた3カ国は3年連続トップ3の順位を維持している。

このデータでも日本の場合、総合指数44.1で、25か国中で23位と厳しい結果。

日本より下には、韓国(43.8)とインド(40.3)しかなく、22位の中国(48.0)より下回っている。

実際に日本の年金制度の欠陥は、外国の年金制度と比べると一層際立っているようだ。

これはOECD諸国の平均54.0%と比較しても、かなり低い水準。公的年金が不十分なのだ。

個人年金に入っている人を税金面で優遇するとか、控除額を大きくするとか、政策的なサポートが必要になりそうです。

国立社会保障・人口問題研究所の試算によれば、25年後の40年、65歳以上の人口は3900万人へと増え、一方の労働人口は5800万人に減少すると言われているのだ。

つまり、2人以下の労働者が1人の年金受給者を支えるという、とんでもない過酷な状況に突入する未来がやって来るのだ。

 

年金は自分でネットから作れる!

senior_life

国の年金制度があてにならないなら、自分が動いて老後になっても、ずっとお金が入るような仕組みを作っておけばいいわけだ。

財産がある人ならば、不動産投資などで家賃収入を継続して取れるように仕組みを作っておけば、それでも良いかもしれない。

では、ほとんど生活に追われている自営業やサラリーマンの場合、そのような不動産を購入するまとまった資金も、ローンを組むことも出来なくなっているのが実情だ。

それならば、私のように不労所得を得る仕組み作りをインターネットで、コツコツ作っていくというのは現実的な選択になる。

ビジネススタイルも勧誘やセミナー動員など皆無で、メンバーはインターネット媒体から毎日自分と接点のなかった人を集客している。

だから、自宅から出なくて出来る。外に出歩いて活動しなくて良いというのは、とても大きなメリットなのだ。

親を介護している人や、育児の多忙な主婦、耳が聞こえない人、身体に障害を持っていて歩けない方、様々な人たちが取り組めるスタイル。

それにメンバー構成も全国中に散らばっており、中には海外在住者もいる。インターネットがあれば出来るのだから当然だね。

これまでのビジネスは地域性が重視されてきた。確かにビジネスメンバーが近くにいることで、直接会って話も出来るし、結束力も高まりやすいかもしれない。

でも、何事にも長所もあれば、欠点もある。これはどんなビジネスでも同じだ。

この完全在宅ビジネスでは、どんなに遠くに離れていても、インターネットでフォローもコンサルも可能だ。当然偶然にも近くにいるメンバーとなら、会って話も出来るよね。

だから、あなたにとって何が長所で何が短所なのかを見極めてビジネスを選択していくべきだと思う。

私は夏の暑い中、冬の寒い中、外で仕事をしていた経験も多く、様々大変なビジネスにも取り組んできた。

でも、今は自宅にいながら、コツコツと不労所得を増やす毎日。会社に行かずのんびりと好きなことをしながら、多くのメンバーのフォローをして毎日を過ごせるのは最高だ!

あなたにもみずから行動すれば、
このような現実を作り出せるんだぜ!

 

シェアしてくださると、小躍りしちゃいます!

★好評サービス

告知・宣伝用1分動画を作成します 動画で自分のサイトやサービスを宣伝したい人