ネットなら、必要な人に必要な情報だけ伝えられます!

こんにちは、ヒビちゃんです。私が一番嫌いなものがある。それは「余計なお世話をすること」。なにせ自分が自由人なもので、他人にも自由でいてほしいんだ。

だから、必要だと言ってくれる人には熱く語りたいし、いろいろ教えたい。

でも、必要と思ってもいない人や、そういう意志を示してもいないのに、ドカドカ他人の家に土足で踏み込むような「おせっかい」は嫌なんだ。

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人が嫌がるビジネスなどしたくない!

ああだこうだ、良かれと思っていう事だって、相手に聞く「耳」がなければ無駄だからだ。むしろ「ウザい」って煙たがられる。

ヒビちゃんが、メインのビジネスを完全ネットで行っているのも、実はインターネットなら、こちらからおせっかいな勧誘行為をすることなく、必要な人から自主的にこちらに来ていただけるからなんだ。

今回はなぜネットを活用することで、自分の情報を欲しがっている見込み客(お客になってくれるかもしれない人たち)が、自ら進んでアクセスしてくれるのか?

あなたが今後インターネットでビジネスを考えているのなら、是非読んでみてね!

最初の入口は検索エンジンから

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今や多くの情報が氾濫するインターネットの世界。この膨大な情報の中から自分が欲しい情報を探すとき、多くの人は検索エンジンでキーワードを入れて探すよね?

ヒビちゃんも良く検索する。検索力が上がれば適切なキーワードを入れられるので、ドンピシャな情報が出てくる。最近検索する人は1つのキーワードで探す人はまずいない。

今は2~3つのキーワードで検索するのが普通だね。たった1つでは広すぎて、自分の知りたい情報が出てこない。

たとえば自宅で副業したい人だって、「副業」だけで検索するよりも、「副業」「在宅」「ランキング」などと検索する方が、具体的なビジネスがいろいろ探せるよね。

第一「副業」だけで検索したって、「副業」そのものの意味とか、概要みたいな大まかな情報しか出てこない。

ネットビジネスでは、いかに見込み客が行うであろう行動を予測して、その先の展開を読み、そこにたどり着く(リーチする)導線を作るかにかかって来る。

そこを考えていけば、あなたのビジネスに必要な見込み客がたくさん集まってくるはずだ。

だから、まずあなたの見込み客は、あなたのビジネスに関連する複数キーワードで検索エンジンを使うはず。

じゃあ、どういう検索キーワードを使うのかを想像してみると良いわけだよね。

あなたが見込み客だったら、どんなキーワードを使うのか?

絶えずこういう視点があれば、想像するのは簡単になる。

SNSの連動アクセスも、あなどれない

sns

アクセス解析などを見ていると、当然自分のビジネスにつながるブログやランディングページに流入してくるルートは、検索経由だけではない。

最近ではSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)、ソーシャルメディアとも言いますが、元々コミュニケーションするためのツールなので、ビジネス利用の場合これみよがしにやりすぎるとやぶへびになる。

ブログなどのアクセスも検索キーワードから流入するケースが多いと思うが、最近はSNS(主にツイッター、フェイスブック)からの流入も、大きなシェアを占める人だっているだろう。

つまり、自分が登録しているSNS媒体から、多くの人たちに自分のブログやセールスページをみてもらうのだ。

ヒビちゃんはSNSではフェイスブックをメインにコミュニケーションを楽しんでいる。

実名登録がメインのフェイスブックは、匿名ではないので本当にリアルの付き合いと同じなんだわ。

あまりわがまま言いたい放題だと、周りから無視されちゃう!

だから、発言一つにも気を配らないといけないよね。発言の責任がきわめて重いから、気をつけて発言しないとね。

ビジネスとして活用する場合、お友達を増やして媒体をお知らせするということになるが、無言申請を数多く行っても、イイネやコメントをもらえるような交流や、人間関係は深まらない。

いまだにお友達の数が命と思っている人がいるようだ。そうではない、問題はそのお友達の「質」だ。

マシーンのように友達の「数」を競うように申請に明け暮れる人もいるが、そんなやり方ではやるだけ全く無意味だ。

SNSの主たる目的は、コミュニケーションを楽しむことにある。コレを行っていけば自然に交流は生まれるもの。

あとは、時間はかかるがお友達を増やしていけば良いんだ。

ローマは一日にしてならずだよね!

 

これは私のやっていることだが、フェイスブックの属性が合いそうなグループを検索して、そこに参加する。そこに自分のブログやホームページを掲載してみてもらうんだ。

中でもブログは、自分の考えや価値観を多くの人に伝えるには素晴らしい媒体だと思う。その人のブログを見れば、その人が映し出されてくるからね。

そのブログで共感出来たり、同じ価値観の人たちがお友達に申請してくれている。ネットでは直接会いに行けない人に「私はこういう人間だよー」と伝えられるのがブログだと思っている。

自分だけのタイムラインでは、自分とお友達の人にしか告知は出来ないが、グループならば友達になっていない多くの人たちに告知が出来るんだ。

中には宣伝っぽいものや勧誘色の強いものが多いから、逆に自分自身さらけ出しのブログを見てもらおうと掲載することで、アクセスが増やせているみたい。

私はそういう活動もあり、当初300名に満たなかったお友達がまもなく600名を超えそうになっているよ。驚くべきはこの増加したお友達の多くは向こうからの申請なんだ、ありがたいね。

末永く続けていって、やがてこのお友達が1000名になり、2000名になっていけば、めっちゃ嬉しいなー。^^

 

 

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