UBER(ウーバー)というサービス知ってる?

これから時代もドンドン動いてくるし、私たちの生活も変わっていくんだろうね。

今後、流行ってい来るんじゃないのかなぁーというサービスを見つけたんで紹介してみるよ。

 

UBER(ウーバー)ってどういうサービス?

UBERって、稼ぐ場合はドライバーとして自転車さえあれば、好きなときに自分のペースで働けるし、一方利用する場合もタクシー代わりに使えたり、弁当の配達サービスを利用できたりするんだ。

海外旅行に行くと、タクシーを利用するより、チップも無用で安心で安から、よく利用するっていう旅好きな人がいろいろ動画を出しているよ。

 

仕事としてのUBER どのくらい稼げる?

 
仕事やキャンペーンなど、ばらつきはあるが、ザックリ言えば、日給換算で9000〜20,000円 ほどのようだ。 (11時〜22時まで稼働のケース)
平均すると12,000円ほどだから、バイトよりも割は良くはないだろうか?

時給換算でも700〜1,800円 ほどなので、時間に縛られるバイトよりも良いよね?
 
ただし、現在都市部(2018年11月現在のサービス地域)のサービスなので、平均すれば1,000円ほどにはなる。
 
現在サービスを実施しているのは、国内では東京・横浜・名古屋・大阪・京都・福岡(2018年11月現在)となっているけど、順次拡大するだろうね。

また、仕事は時給制ではなく 完全出来高制なので、スキルによって稼げる額が変わってくる。慣れるに従って「高時給」にもなるんだ。
 
これはほとんど上がらないバイトの時給よりも良いはずだ。
 
サービスのピークタイムは、午前11時〜午後1時のランチタイムや午後6〜8時のディナータイム(週末の場合は午後5〜7時)だそうだ。
 
配達の依頼は最も効率的だとシステムが判断したパートナーの方へ自動的に送られる。
 
なので、特定の場所で必ず配達の依頼があるということはないわけだ。
 
実際にUBERドライバーとして働いている配達員のレポートは生の声として参考になるよね。
 
 

利用者としてのUBER どのくらい便利なの?

 
では、今度は利用者側の使いがってをみていこう。実はこのサービスは北は北海道でも利用者がいるんだ。特に高齢者の「足」として利用されているようだ。
 
UBERのサービスは都市部だけのサービスではない。むしろ中頓別町のような高齢者が多い過疎地こそ必要なサービスであることが分かるね。
 
動画が分かりやすいから、こちらを見てもらいたい。
 
 
どうだろう?このUBERというサービスは、スマホからアプリで立ち上げるだけで、老若男女問わず誰でも利用することが出来る。
使い方も実にシンプルなんだ。
 
これもやっぱり動画でみてもらおう。タクシーとして配車サービスを使えるので、旅行先でも大いに利用出来そうだ。スマホさえあれば利用は簡単だ。
 
 
 

まとめ

自由な時間で自分のペースで働ける成功報酬型サービスとして、UBERが注目される。
 
高齢化や過疎化で悩む地方での利用が高まる「タクシー配車サービス」もUBERが担い手に!
 
 
 
 
元々アメリカなどで流行しているサービスUBERが、いよいよ日本にも上陸!
 
これからは人と人が「シェア」する時代!求められるサービスだと思う。
 
これまで人付き合いで仕事が出来なかったニートをはじめ、固定時間のバイトが出来ない主婦や学生、サラリーマン層にもこの仕事としての「UBER」は確実に広がっている。
 
 
 
 
 
 
 
 

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